けいじ とケンジ 3話 ゲスト

2020年1月30日(木)よる9:00~ あらすじはコチラ→捜査一課は被疑者で運送会社に勤務する瀬川大介(薬丸翔)を逮捕して自供を引き出したい。瀬川と赤松との間に金銭トラブルがあることを知っていたガールズバーの店員・三浦舞(古畑星夏)。先週からずっとセリフがいちいち今日は、ギバちゃんにまでで、このドラマも初回から徐々にパワーダウン。瀬川はヤックンの息子なのね。瀬川の恋人役の古畑星夏ちゃん。ケイジの桐谷健太のは元教師なので、教師の経験を生かして、被疑者や証人を落とすのだろうけど、今日はちょっと強引というか。磯村君の出番が少ないので後半でっくんの出演シーンを少なくするなら、頑張ってもらいたい。そのときは風間杜夫さんは続投で。ってか・・・ここまで全て妄想(苦笑)感想はコチラ主題歌:宮本浩次『ハレルヤ』キャストゲストおはようございます。わたしも東出の顔が映るたんびに、終わったんだな、この人。しかも昨日の事件は緩すぎないか?殺人事件のわりには。ドラマに集中したい。このドラマ疲れますよ。ジョセフィーヌさん、コメントありがとうございます。文春砲は今週もでたみたいだし。今回の事件は・・・ねぇ。ヤックンの息子・・・だったんですよ。ジルベール。もっと出番が多いと思っていました。こんにちはこの容疑者花がないなーだれ?って思いながら見てました(^_^;)私的にはケイジ側(捜査一課含め)のなおさん、コメントありがとうございます。容疑者、ヤックンの息子でした。打ち切りはやめてほしいですよね。  営業時間中のはずが閉店していたバーの店内で、男性オーナーの刺殺体が見つかった。連絡を受けて現場に急行した横浜桜木署の刑事・仲井戸豪太(桐谷健太)と横浜地検みなと支部の検事・真島修平(東出昌大)はそれぞれ、初めての殺人事件現場に大張り切り。検事5年目…初めて大事件に関われるチャンスを逃すまいとばかりに、修平は支部長・樫村武男(柳葉敏郎)に直訴し、この事件を担当することに。一方、捜査に貢献したくてウズウズしていた豪太も、横浜桜木署刑事課の面々と共に、神奈川県警捜査一課が主導する捜査に参加する。  そんな中、なぜか豪太はガールズバーに通い始め、前のめりで店員・三浦舞(古畑星夏)をデートに誘うようになる。さらに…! 刑事にとっても検察にとっても、“決してあってはならない事態”が発生する――。 『ケイジとケンジ』 第6話 ネタバレ感想~フェミニストなんだぞ! 『ケイジとケンジ』 第7話 ネタバレ感想~「僕を軽蔑しないでください」byでっくん 『ケイジとケンジ』 第8話 ネタバレ感想~桐山漣の半グレ役に逆戻り?

テレビ朝日 木曜ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』番組サイト「相関図・キャスト」ページ。相関図・キャスト紹介

 捜査がこう着状態に陥り、焦りを隠せない県警捜査一課。“落としの長さん”の異名を取る県警の捜査一課長・見城長一郎(池田成志)は修平に詰め寄り、逮捕の許可を出してくれれば、徹底的な取り調べで凶器の隠し場所を吐かせると言い切る。だが、逮捕は起訴できる完璧な物証をそろえてから…と、修平は拒否。逮捕のタイミングをめぐり、刑事と検事の攻防戦が勃発し…!  捜査線上に浮かび上がった被疑者は、運送会社に勤務する瀬川大介(薬丸翔)。県警捜査一課が任意で取り調べると、瀬川は事件当日にバーへ行ったことも、被害者と口論になったこともあっさり認める。だが、犯行については認めない上に、凶器も発見できず…。 テレビ朝日 木曜ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』番組サイト「ストーリー」ページ。2020年1月30日(木)よる9:00~放送【第3話】あらすじ