メグメグ ガトりん 作り方
初めまして、冰緒†ひお†と申します。今回は、#コンパス内でもあまり使われていないURカードの部類にありながら少なくない可能性を見出されているカードである、最後の一行が1番大事です。デッキ考察はこちら↓最終更新:2020-04-14 23:38__________________________________________________特定のヒーローの持つカード速度やHA,HSと組み合わせると強くなるジョバンニを書き記しておきました。攻撃倍率が高いヒーロー(マルコス'55や猫宮ひなた)に積むとワンパン出来る、といった組み合わせはコンボでもなんでもないので割愛させていただきます。モンスターサーカス+ジョバンニジョバンニ+連続攻撃カードジョバンニ+遠距離攻撃カードレイラお嬢様をお守りする金剛盾+ジョバンニジョバンニ+堕天の一撃(HS使用後)__________________________________________________搭載するヒーローに関わらず,相手の動きに合わせて使うことの出来るジョバンニをまとめておきました。通常攻撃&HA対処時の注意点,ポピュラーな技&各ヒーローのHSへの対処法,応用編の3カテゴリーに分けてあります。難易度S難易度S+難易度A難易度S++難易度D難易度C難易度D難易度D難易度B難易度C難易度A難易度D難易度D難易度C難易度B難易度D難易度B難易度D難易度D難易度A難易度C難易度A難易度C難易度B+難易度C難易度C難易度A難易度B難易度B__________________________________________________実戦で使う機会があまり存在しない,または難易度が高過ぎて普段使い出来ない技をまとめておきました。難易度A難易度C難易度S+難易度S難易度S+++難易度S++難易度? (発生条件不明)__________________________________________________上記の各技とは別に,ジョバンニを使う上での基礎知識まとめです。最初に書けばよかったのかも。※更新分はここから下↓画像元: __________________________________________________敵の目の前でジョバンニを切ると基礎性能とかややこしいのは抜きにして、すぐに実戦で応用できそうな知識を多めにまとめてあります。コーナーで差をつけろ。だいたい午前2時のテンションで書いてるのでご注意を。 難易度d 『#コンパス』の人気ヒーロー「メグメグ」のヒーロースキル(HS)「ガトりん Mk2 せっち」について徹底解剖。細かな性能からステージ別のおすすめ設置場所などをまとめて紹介していく。 S1~9ランクにおいて、マルコスに次ぐ人気を誇る「メグメグ」。その愛くるしい見た目からは考えられない火力を秘めており、使い方次第では高いキル力を発揮できるヒーローだ。スキルゲージがたまりやすく、さらにアビリティ効果により攻撃することでもゲージをためられるため、1バトルでHSを複数回使いやすいのが大きな強み。戦況に応じた位置でHS発動できれば、ずっと活躍しやすくなるはずだ。本記事では、HSの詳細性能からステージごとのおすすめ設置場所などについて、一挙紹介していく。攻撃型HSを持ちながら、ゲージのたまりやすさもピカイチのメグメグは、1バトルの平均HS使用数もマルコスに次ぐ回数を誇っている。データからも、HSをうまく扱えるほど輝くヒーローといえそうだ。HSで設置したガトりんは、約30秒間持続する。アビリティの対象にもなっており、いい位置に設置できるとゲージがたまりやすくなり、2機目もすばやく設置できる。HAとは違い、与えられるダメージは距離に影響されることなく一定(※)。また、設置時の攻撃力がそのまま反映されるため、【強】カード「ひめたる力の覚醒」による攻撃力アップやコクリコのダッシュアタック、HSなどでの攻撃力増減の影響を受ける。※:HS1ヒットのダメージ量=攻撃力×バフデバフ効果×HS発動時の無敵時間が1回目は約7.5秒、2回目以降は約3.5秒と、テスラのHSとは逆に、2回目以降から短くなる。ガトりんは非常に高性能で、HS発動時の射程範囲内に段差がある場合、自動で射角を調整して、段差上にも攻撃できるように砲身が傾く。この仕様により、一見有効ではなさそうな場所でHSが輝くこともある。ステージのさまざまな場所で試してみよう!ガトりんの設置位置は、発動時のメグメグの目の前になる。段差があるステージの高台の縁でHSを発動すると、ガトりんを段差下に設置することができる。滅多にないとは思うが、敵味方にメグメグがいると、どちらの設置したガトりんか混乱することもあるだろう。そのとき注目したいのが、ガトりんから伸びた射線の色。敵チームのカラーの射線にだけ気をつければOKだ。射程自体は無限となっているが、ポータルキーやステージの壁に射線が当たってしまうと、貫通できず途切れてしまう。せっかくの持ち味が薄まってしまうので、細かく調整しながら設置したい。射線は非常に長い距離をカバーできるが、高低差には弱いことを覚えておこう。設置の仕方によっては、砲身が傾いてしまい攻撃範囲に意外な安全地帯ができてしまうことも少なくない。基本性能でも紹介したとおり、設置したガトりんの攻撃力は、設置時のメグメグの攻撃力で決定する。メグメグの攻撃力が下がった状態で設置すると、位置が良くてもダメージがほとんど出せず、相手の脅威とはなりにくい。現環境で最も見かけやすいであろう、攻撃力弱化要素がコクリコ。敵チームにいた場合は注意しよう。HSを発動する際に通常攻撃範囲内に敵が入ると、ロックオンしてしまい、思いどおりの方向にガトりんが設置しづらくなる。移動入力しながらであれば、ロックオンせずに設置可能だが、微調整が難しい。射程内に敵が入らないタイミングで設置するのがベストだろう。どのステージでも共通して有効なのが、相手がポータルキーに触れづらいように設置する方法。基本的には争奪戦となりやすいC地点を、2機で挟むように狙うのが理想的。また、とっさの攻撃カードやHSの回避に使うのも、もちろん有効。どうしても前線をキープしたいとき、数的不利を作りたくないときに、積極的に使っていきたい。自チームがC地点を制圧できている状況で、非常に強力な設置場所。E~D間、D~C間と2回攻撃でき、ダメージを稼ぎやすい。設置時に敵陣へと近づくことになるため、やられないようにだけ注意しよう。自陣から見て、中央3地点のキーの奥側を貫くように置く設置法。状況によらず安全に設置しやすく、非常に効果的な置き方。自陣側を防衛しつつ、狙いたいC、Dのキー周辺をまとめて攻撃できる。ただ、置く角度が少しでもズレると、D地点手前の遮蔽物やポータルキーに射線が当たって途切れやすいのが難点。安全かつ簡単に置ける設置場所。射線がとおりやすく、劣勢時にも置きやすい。接戦になりやすく、ヒーローがたまりやすい下段を狙った設置法。基本的には、射線がC地点のポータルキーの敵陣側をとおるようにすると、効果的だろう。ちょうど階段を降りきった辺りで設置するようにすれば、見やすく設置ミスしにくくなる。ガンナーがたまりやすい2階部分と、優勢時に狙うことが多いD(B)地点をカバーできる置き方。リスポーンした敵を、ほぼ確実に捉えられるのがポイントだ。D(B)地点から突き出るようにある遮蔽物に、射線が入らないよう注意しよう。2階にいながら、C地点をガトりんで守っていく置き方。設置完了直後を攻撃カードやガンナーに狙われやすいので、周りの状況に注意しよう。イージーに設置できるうえ、非常に強力な置き方。キーで射線が途切れないようにだけ気をつけよう。また、B(D)地点は開幕時、アタッカーやスプリンターに狙われやすい。相手の動きを注視しながら、安全なタイミングを見極めて制圧しよう。B、C、D狙いと比べると、メリットを感じにくいが、有効な置き方。敵が、E(A)地点からC、D(B)側へと移動する際に攻撃できる。設置時に壁側に近づきすぎると、看板がじゃまになって見づらくなってしまうので注意。有利時に設置すると、非常に強力な置き方。うまく角度を調整すれば、1ヒーローに2回以上攻撃できる。設置時に敵陣側へと近づかなければならないので、周りの状況には特に気をつけたい。こちらも、優勢時に有効な斜め置き。リスポーン直後の敵に2回以上攻撃を加えられる。ただ、D(B)地点まで進んだ敵には、一切効果がなく、タイミングによってはムダにもなりやすい。圧倒的な優勢時や複数の敵がデスしたタイミングで置いてみよう。チームが不利なときにも設置しやすい場所。C地点での争いが激しい場合に有効だ。ただ、砲身が上向きになり、敵陣側にはほとんど攻撃できないことを覚えておきたい。リスポーンした敵の出鼻をくじける設置法。落とし置きの場合、射線上に階段があっても、上向き調整されないので、落とす向きに注意しよう。角度が浅いためミスしやすく、ガトりんを落とせないことも多い。使いたい場合はカスタムバトルなどで練習を重ねておこう。B(D)地点から安全にC地点を狙える設置場所。射角が上向きに調整されるため、敵陣側に伸びた部分はほとんど無意味になる。他ステージに比べると、ガトりんを活かしづらいステージとなっている。C地点に向かってくる敵を迎撃しつつ、D地点まで同時に狙えるデッキ。階段2~4段目にガトりんを設置すると、しっかりと敵に攻撃できる。設置後のスキを狙われないように注意しよう。ガトりんを設置するのがカンタンで、有効にも働きやすいステージ。基本的には、味方が狙っている敵陣側ポータルキーや広がり切っていないポータルキーに目がけて、設置しよう。ただ、本ステージは開幕時からどのキーも激しい奪い合いになりやすく、一見有利な状況に見えても、すぐに味方が倒れてしまうことも少なくない。HS演出の時間すら惜しい場合もある。状況によっては、HSを使うよりもまず自身も前に出て、落ち着くまでは攻撃カードなどを駆使して立ち回りたい。2vs2側の防衛時に有効な置き方。ケルパーズはマップが狭く、C地点だけでなくB(D)地点も狙われやすい。一度有利になったら、巻き返されないよう自陣を固めよう。マップ中央を横切る敵に、着実に攻撃できる設置位置。連続ヒットさせることは難しいが、両側の敵を攻撃できる。C地点のポータルキーギリギリに設置すると、C地点に近づく敵への大ダメージを期待できる。相手のメインの侵入口となりやすく、やっかいなガンナーが留まりやすい2階を狙った設置位置。【防】カード、【癒】カードの消費が期待でき、もし階段を使うようになったとしても、相手はとっさにC地点には向かいにくくなる。設置もカンタンなので、最優先で置いておこう。多くのステージで有効に働きやすい斜め置きだが、このステージは敵が2階からジャンプして降りてくることが多いため、段差付近の射線に敵が入ることは少ない。相手のジャンプも考慮して、ダメージを稼ぎやすい角度で設置してみよう。階段側から降りてくる敵を狙った設置場所。こちらを通過する敵に複数ヒットできるが、2階段差側から降りてくる敵の方が多いため、有効には働きにくい。また、設置時に射線が確認しづらいのも難点。ただ、バトル展開によっては有効にもなり得るので、覚えておきたい。(C) NHN PlayArt Corp.①一陣からCに向かって置くじっぱかはどこ置いたらいいですかね上からの段差ギリギリに立って、下に落とすのがいいって聞いた…①一陣からCに向かって置く#コンパス【戦闘摂理解析システム】